株式会社三宅組の事務所内

社内の様子

WITHIN

スタッフ紹介
Staff introduction

三宅紀広(代表取締役)

Managing director

株式会社三宅組の代表

・保有資格等

1級土木施工管理技士、2級造園施工管理技士、2級管工事施工管理技士、2級建設機械施工技士、2級舗装施工管理技術者ほか

・主な仕事内容

営業活動、工事積算、見積書作成、施工管理、店社安全管理

・仕事のやりがい

地道な努力によって、過去の工事実績や顧客の信頼が工事の受注につながったり、顧客やエンドユーザーに喜んで頂けるところ。

・趣味/休日の過ごし方

現在、ゴルフにはまっています。休日はゴルフ場にいることが多いです。長期休暇には家族で旅行に行ってます。

・今後の抱負

地方の中小建設業で働くことに、喜びを持っていただけるような会社づくり。

代表メッセージ
Message

私がこの仕事を始めて33年になります。

三宅組を続けている理由の一つは、生まれ育ったこの地域に少しでも貢献したいという思いです。そしてもう一つは、長くお世話になってきた三宅組への恩返しです。

私たちが携わっている道路や河川は、普段はあって当たり前のものかもしれません。でも、不具合が起きたときや災害があったときには、すぐに直さなければ地域の暮らしに影響します。そういう仕事を長く任せていただいてきたことには、責任を感じています。

やっていてよかったと思うのは、工事が無事に終わったとき。地域の方に感謝されたとき。災害のあと、地元の役に立てたとき。
それから、自分自身が考えて決めた進め方で、工事がうまく完成できたときです。

同じくらいうれしいのが、社員が成長したときです。現場では一緒に仕事をしますし、相談も聞きます。仕事以外の話もします。教えるときは、わかりやすく、なぜ必要なのか理由も含めて説明するようにしています。失敗があったときは、本人の話を聞いて、原因をその場で確認して、一緒に直しに行きます。

しんどいところもあります。多くの関係者とやりとりする必要があり、人間関係で理不尽さを感じることもあります。自然が相手ですから、人の力の無力さを感じることもあります。それでも、苦労しても、最終的に感謝と評価をいただけるように、最後まで努める。そこは大事にしています。

私が大切にしているのは、挨拶や礼儀、嘘をつかないこと、そしてお客様との信用です。

工事が上手くいかないこともあります。そんなときに大切なのは、ごまかさずに話をして、どう直すかを一緒に考えることです。実際に、真摯に対応したことで、そこから改めて信頼していただけたこともありました。

10年後も、三宅組に関わる人たちが、笑顔で良い仕事をしている。お客様も、地域の方も、社員も、三宅組に関わったことで少しでも「良かった」と思える。
そんな会社にしていきたいと思っています。

代表取締役 三宅紀広

現場で仕事を進める様子
現場で打ち合わせを行う様子

〇〇〇〇(現場監督)

Site foreman

株式会社三宅組の現場監督

・保有資格等

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・主な仕事内容

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・仕事のやりがい

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・趣味/休日の過ごし方

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・今後の抱負

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1日の流れ
Typical daily routine

  • 8:00

    始業!

  • 8:30

    朝礼&業務スタート!

  • 10:00

    休憩15分

  • 12:00

    ランチタイム

  • 13:00

    業務再開

  • 15:00

    休憩15分

  • 17:00

    現場片付け、帰社!